ビデオカメラの選び方
ネットビジネスで使うビデオカメラは!?
ある方がメルマガで
「ビデオカメラは何を買えばイイの??」
っと質問されていたので、おそらく同じ疑問を
お持ちの方もいらっしゃるだろうと思ったので
お答えしたいと思います
その方は販売シナリオ作成のプロで
私も勉強させて頂いてます
動画もメルマガもブログも、全ては
「ユーザーに何を訴え掛けて、どの様に感じてもらい
どういう行動を取って欲しいのか!?」
を明確に提示しなければならないので
シナリオ作成の知識は必項です
売る為のシナリオ作成は
“ある方”の無料レポートで学習してください
めちゃめちゃスキルアップする事、間違い無しです♪
(直リンク)
一般的にビデオカメラの仕様は
画素数と撮影素子 / 映像記録規格 / 記録メディア容量 / ズーム性能
として表記されています
有効画素数には{静止画(写真)}と{動画(映像)}の2種類があります
勿論、他にも色々書かれていますが
中でも大切なのは上記5つです
細かな説明をしていくと切りが無いので
『個人がインターネットビジネスで
動画プロモーションを行なう為に最低限必要な項目』
として、出来るだけ簡素化して解説します。
(趣味で綺麗な動画撮影をしたい方とは
判断基準が異なるとお考え下さい)
簡単な事から説明しますね
● 映像記録規格 ●
沢山の種類がありますが、メインは{MPEG4}
ちょっと古い型だと{MOD(MPEG-2)}が多いです
今後はハイデフの{H264/AVC}が主流になっていくと思います
{H264/AVC}が1番良いですが、価格と相談して
MPEG4 / MPEG2(MOD)でも大丈夫です
● 記録容量 ●
勿論、多いに越した事はありませんが
内臓メモリーで50GB以上、SDカード対応
であれば、何とかなります
(出来れば100GB以上)
PC仕様が大前提なのでUSB接続は必項です
● ズーム ●
{光学ズーム}と{デジタルズーム}があります
普通は光学ズーム倍数が多いほど、画質が良くなります
※デジタルズームは光学の補助的に使われます
少なくとも光学20倍以上をお求め下さい
(当然、多い方が良いです)
● 有効画素数と撮影素子 ●
通常、「○○画素」と記載された有効画素数だけで比較されますが
厄介なのが{撮影素子}
素子数が少ないと、幾ら画素数が多くても
鮮明な画像になりません
PCで言うと 『メモリーは多いのにCPUが少なくて動かない・・・』
みたいな事が起こります。
(構造は違うけど、ニュアンス的にはそんな感じ)
これはデジカメにも言える事です
素子には、{CCD}と{CMOS}の2つがあります
従来はCCDの方が上とされていましたが
最近は性能が向上してきて、あまり差がなくなって来たようです
素子とは、撮影画面1枚に対しての
光を取り込んで読み込む細分割された各画面のサイズ(大きさ)です
結論から言ってしまえば、この素子面積が広い程、画質が良くなります。
しかし価格も高い。。。。
通常表記は
{フルサイズ ・ フォーサイズ ・ 1/2.5型 ・ 1/1.8型}
などとなっています
それぞれの型が、どれ程の素子面積なのかは
別途調べなければ分かりません
( ●● x ▲▲ mm )
メーカー側が嫌がって明確に公開しない部分なので
非常に判り辛いのです (;^^A)
極力、素子面積が大きいカメラを選んでください
【結論】
個人ビジネスでネット動画プロモーションを行なうだけなら
(価格も念頭に入れて・笑)
★ MPEG4保存が出来てフルハイビジョン対応
★ 記録メモリー60~80GB、USB接続可
(バッテリー持続2時間以上)
★ 光学ズーム25倍以上
★ 素子サイズ(5.7X4.3)以上で、画素数500万画素以下
(小さな素子に多くの画素数を取り込んでも無駄)
っと一応書きましたが、カメラによって得手不得手が大きいので
それ程気にする必要も無いと思います (爆)
画質が悪くては元も子も無いので、撮影素子だけは要チェックです
画質の他には音質も大事なので、別にレコーダーで録音するか
ピンマイク接続可のビデオカメラをお勧めします
※三脚の選び方は、また次回(^^)
【最近の記事記事】
・・・ マッチングビジネスのやり方と概要
・・・ youtube(ユーチューブ)で副業
・・・ 動画 セールスシナリオの作り方
・・・ 動画の作り方
・・・ ユニクロ 創業60周年早朝感謝祭 大行列
【動画プロモーション:サイトナビゲート】
| ■売れるシナリオ構築法 | ■海外ネットビジネス情報 | ■ビジネスの迷いを解決する方法 |
| 動画作成の悩み解決 | PC基礎知識 | 即効役立つ 無料レポート |
動画プロモーション関連 |
| 懐かしゲームで息抜き | 撮影・編集機材 | 無料ソフト&ツール | 動画アフィリエイト関連 |
|
時代の流れは、 |
「アナタは動画作成を 動画作成はソフトと機材の使い方さえ分かれば ※ 登録して頂いた方には、後日、無料メルマガ ※ メルマガが必要なくなった方は、 |









